RETIREMENT SAVINGS SIMULATOR

老後資金いくら貯まる?

収入・支出・住宅費・子どもの費用をもとに、定年時に貯まる資産を試算します。

子どもの費用
進学パターンを選ぶと年齢に応じた費用を自動計算します
1人目
現在の年齢
0歳
進学パターン
eduチャートのデフォルト設定に基づく費用
※ eduのYEARLY_COSTSを使用。年齢に応じて変動します。 詳細は子どもにかかるお金は? →
収入
資産
現在の貯蓄・金融資産(世帯合計)
万円
?現在の貯蓄デフォルト値の根拠
設定値(300万)金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査(2024年)」30代2人以上世帯の金融資産中央値250万を参考に設定
年齢・収入
1人目
年収
万円(年収・税込)
現在の年齢
30歳
定年(退職予定年齢)
65歳
手取り月収(1人目)
万円/月
年間ボーナス(税引き後)
万円/年
収入の伸び率
0%なら現状維持
1.3%/年
退職金(税引き後・見込み)
万円
2人目の収入を追加
2人目
年収
万円(年収・税込)
現在の年齢
30歳
定年(退職予定年齢)
65歳
手取り月収(2人目)
万円/月
年間ボーナス(税引き後)
万円/年
収入の伸び率
0%なら現状維持
1.3%/年
退職金(税引き後・見込み)
万円
詳細設定を開く
住居費
家賃
万円/月
?住居費デフォルト値の根拠
修繕積立金・管理費(1万)持ち家の修繕積立金・管理組合費・固定資産税の月額概算
ローン返済額(7万)住宅金融支援機構「2024年度フラット35利用者調査」の月返済額中央値7〜9万円を参考に設定
賃貸(8万)総務省家計調査・LIFULL HOME'S 2024年データより。全国ファミリー向き(2LDK〜3LDK)の家賃中央値は約8〜9万円
月の支出
子どもの費用・住居費を除く
生活費(食費・光熱費・通信等)
万円/月
車(ローン・保険・維持費)
万円/月
娯楽・交際費
万円/月
保険料
万円/月
その他
万円/月
月の収入(試算)
45.8万円
月の支出
22万円
=
月の貯蓄額
23.8万円
生活費インフレ率
毎年の支出増加率
2%/年
産休・育休
産休・育休期間中の収入減をシミュレーションに反映します
産休を取得する親
育休期間(1人目の親)
1人の子どもあたり
3ヶ月
育休期間(2人目の親)
1人の子どもあたり
18ヶ月
介護費用リスク
親の介護費用(見込み)
0円なら計算に含めない
万円
資産運用
運用に回す資金のみ年利が適用されます
運用資金
現在の貯蓄(300万円)を上限に設定
万円
現金で保持:300万円(利回りなし)
毎月の運用積立
毎月の余剰収支を上限に積立
万円/月
現在の収支上限:23.8万円/月
運用利回り
0%なら運用なし(NISA・iDeCo等の想定利回り)
0%/年
老後の設定
必要老後資金
就労する全員が定年を迎えた後に必要な資金。詳細は「老後資金いくら必要?」で試算できます
万円
老後資金いくら必要?で試算 →
?必要老後資金デフォルト値の根拠
想定条件夫婦2人暮らし・定年65歳・年金受給65歳・想定寿命90歳・インフレ2%・持ち家(ローン残なし)・定年後就労なし
月不足額老後の月支出26万円(持ち家)− 年金20万円 = 6万円/月不足
計算方法月不足額6万×12ヶ月×インフレ積算係数32.0(2%・25年)= 2,306万円
シミュレーション結果
就労する全員が定年を迎える35年後(65歳)時点の資産
定年時に貯まる予定の資産
6,742万円
老後資金との差分(余力)+4,436万円
入力した必要老後資金
2,306万円
バランス型のため+10%の余裕を持って判定
資産推移(35年間・運用利回り0%)
老後目標 2,306万定年31323334353637383940414243444546474849505152535455565758596061626364650万2000万4000万6000万8000万
資産推移生活防衛ライン(バランス型:3ヶ月分)
※ 本シミュレーションは参考値です。実際の金額は条件により異なります。重要な判断にはFP等の専門家にご相談ください。
※ 資産推移は余剰資金を年利0%で運用した場合の試算です。元本割れリスクがあります。
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