FAMILY PLANNING SIMULATOR
子どもは何人育てられる?
収入・支出・老後資金をもとに、経済的に無理なく育てられる子どもの人数を試算します。
子ども
人数分のパターンを設定できます(最後のパターンが以降に適用)
次の子どもを産む年齢
1人目の親の年齢基準。今より若い年齢にしたい場合は、先に下の「収入」セクションの「1人目」の現在の年齢を若くしてください
32歳
合計費用:2,295万円
合計費用:2,295万円
※ 出産費用(+9万)・結婚祝い(+100万)を含み、児童手当等の給付金(-246万)を差し引いた実質負担額。「子どもにかかるお金は?」で詳細確認 →
選択中パターンの年間費用
縦軸:年間費用(万円) 横軸:子どもの年齢
運用利回り
0%なら運用なし(NISA・iDeCo等の想定利回り)
0%/年
必要老後資金
就労する全員が定年を迎えた後に必要な資金。詳細は「老後資金いくら必要?」で試算できます
万円
老後資金いくら必要?で試算 →?2,306万円の算出根拠
| 想定条件 | 夫婦2人暮らし・定年65歳・年金受給65歳・想定寿命90歳・インフレ2%・持ち家(ローン残なし)・定年後就労なし |
| 月不足額 | 老後の月支出26万円(持ち家)− 年金20万円 = 6万円/月不足 |
| 計算方法 | 月不足額6万×12ヶ月×インフレ積算係数32.0(2%・25年)= 2,306万円 |
| インフレ積算係数 | 2%・25年の複利積算 = (1.02²⁵−1)÷0.02 ≒ 32.0 |
| 詳細試算 | 「老後資金いくら必要?」ページで年齢差・繰り下げ受給・単身後の費用変化なども考慮可能 |
老後資金を確保した上で
子どもをあと1人
育てられる見込みです
老後資金の過不足
(子ども0人・現状)
+5,540万円
貯蓄7,846万 / 目標2,306万
行をタップするとグラフに反映されます
資産推移
子ども1人0人(現状)― 必要老後資金 2,306万円
※ 本シミュレーションは参考値です。実際の金額は条件により異なります。重要な判断にはFP等の専門家にご相談ください。